労務手続きを自動化

給与・勤怠データを帳票へ自動反映


このような事になっていませんか?

申請書作成は都度手書き

雇保・社保など申請書作成は都度手書き。
e-Govを利用しても業務量は全く減らない。
継続給付・離職証明書作成がとても大変。

書類の提出だけで時間がかかる

ハローワーク往復、窓口での順番待ちによって
帰社すると半日がつぶれている。
気が付くと…新たな業務が山積。
書類を郵送するにもマイナンバー対応のため
配達記録付郵便が指定されておりコスト増大。

書類の保存が手間

申請した書類の保管にかかる手間。
さらに保管場所を確保するのが大変。

オフィスステーションなら業務を短縮可能!!

1回あたりの帳票作成の
手続きにかかるコスト比較

例)1時間あたりの人件費を2,400円とした場合
手書きでの帳票作成 45分 1,800円
オフィスステーションでの帳票作成 5分 200円

1手続きあたり 1,600円削減
(年間の手続き回数分のコストを削減)

ひと月の手続きに掛かるコストおよび、
年間のコストの比較

例)1時間あたりの人件費を2,400円とした場合
1か月間の社保・労保関連手続き
 【内訳】
 ・行政機関への交通費(往復340円)
 ・行政機関での待ち時間、移動時間(3時間)
 価格シミュレーション例です
訪問2回/月 15,080円
オフィスステーションでの電子申請 訪問0回/月 0円

15,080円×12ヶ月
年間 180,960円の大幅削減!


すぐに始められる電子申請

クラウドなので面倒なPCやブラウザの設定は不要です。
URLをクリックすれば、すぐに電子申請が始められます。
電子申請証明書は別途必要です。


法改正対応、料率変更を
自社で行う必要はありません

行政機関とWEB-API連携しているクラウドシステムなので保険料率変更、労働法改正、新たな法律の施行など最新情報への更新作業を企業側で行う必要は一切ありません。


誰にでも使いこなせる
シンプルな操作性

従業員のライフイベントごとに整理された申請手続き一覧から帳票を選択するだけ。

申請情報入力画面は上から下へ確認しながら入力するだけ。感覚的な操作が可能です。


情報を有効活用し、
重複業務をさせないこだわりの設計

2か月毎に行う継続給付は前回の申請内容を引用することで申請書作成時間を大幅に削減します。
離職票に必要な給与データ・勤怠データも自動反映可能です。


申請書作成に必要な
情報収集も簡単

申請書作成に必要な情報は従業員自ら携帯端末に登録することができるので、総務担当者による情報入力作業を行う必要はありません。


WEB-APIによる
他社システムとの情報連携

賃金台帳や出勤簿データは事前に取り込むことで自動反映させます。WEB-APIによる他社システムとの情報連携も実現。


金融機関と同等レベルの
情報セキュリティ

すべての情報はAWS(アマゾンウェブサービス)サーバー内に暗号化して格納しています。データセンターは国内にあり、データのバックアップも自動で行います。

ログイン時の二要素認証、マルウェア(ウィルス)スキャン(daily)専門家によるシステム稼働状況の24時間監視などを実施しています。