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人事管理
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労基法改正を見据えた役職見直しとリスクについて
製造業で労務責任者を務めております。2班2交替勤務の現場にて、製造課長(管理監督者として時間外手当非支給)が欠員補充や設備トラブル対応で深夜勤務・休日出勤を余儀なくされ、労働時間が月100時間を超える事態が発生しています。労働組合から「経営者と一体的立場とは言えず名ばかり管理職だ」と指摘されました。将来の勤務間インターバル義務化や連続勤務上限規制の法改正議論を見据え、現行の管理監督者性の法的否認リスクと、役職・権限の再定義および労務管理の判断基準をご教授ください。
こまち77さんの相談
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